清水富美加

2017年02月18日

清水富美加「全部、言っちゃうね」を嗤う愚かな人たち

私は大川隆法総裁は好きですが、教団は嫌いです。

正直言って、今回の清水富美加さんの騒動いついて、
幸福の科学のやり方は納得できない。

と一般の人が思うのは仕方ない。

哀しいのは、テレビの情報番組のメインキャスターやっている
宮根誠司氏とか坂上忍氏などの視野があまりにも狭いこと。
ほとんど一般人と変わらない。

幸福の科学の本当の目的を知っていて
敢えて知らないふりをしているのか?

とすら思ってしまうほど。

清水富美加さんの告白本「全部、言っちゃうね」が出版されて、
よく耳にする疑問。

「早すぎ!段取りよすぎじゃね?」

ってやつ。


幸福の科学では霊言を収録した数日後に書籍化して販売
ってのは過去に何度も行われています。

そうまでして作ってもちっとも売れない霊言。

そんな体制を取るにはおそらく、印刷会社、製本会社の製造ラインを
お金払って押さえているのではないかと推測します。


そんなことも知らないで、まるで前から書いていたかのようにいう輩がいます。
霊言が同じスピードで発刊されてもだーれも何もいわんのにね~。

そのスピードで書籍化できるからこそ、大川隆法氏は書籍の発刊数で
ギネスブックに載っています。


あと、坂上忍さんが
「この作品で、賞を狙っているからもしれない」
「長いこと下積みしてこの作品で初めてセリフをもらった人がいるかもしれない」
「迷惑かけるな」
っていってましたが、自殺しそうなぐらい追い詰められていても
そこまで他人のこと考えて自分が壊れる方を選べとおっしゃるんでしょうか?

自殺したらそれこそ、ファンを置いてけぼりにしてしまうことになりませんか。
本当のファンにしたら、移籍でも引退でもいいから生きていて欲しいのではないでしょうか。

清水富美加さんを責める人は、
電通に勤めていた女性に対して
「辞めて迷惑かけるぐらいなら、死ぬまで働け」
というタイプなんでしょうか。

坂上忍、宮根誠司など視野狭窄?

幸福の科学は宗教団体です。
教団発足時から宗教改革を言い続けて来ました。

その後の教団の歴史を振り返ると、
マスコミ改革、教育改革、政治改革というような動きがありました。

今回の清水富美加さんの問題は一女優だけの話ではなく、
芸能界にはびこる悪習を陽の目に晒して変えようという芸能界改革だと思われます。

清水富美加さんの所属するレプロは、バーニング系列です。
泣く子も黙るバーニングです。

そこに楯突くことができるテレビ局や芸能事務所、芸能人はいないでしょう。
だからこそ何のしがらみもない幸福の科学が闇を暴くべく
敢えてスキャンダラスな動きをしたように思います。

だからこそ、
レプロ・本間社長守護霊インタビュー」
玲奈の守護霊霊言」
も収録され公開されています。

レプロ・本間社長守護霊インタビュー」
は2月18日に緊急出版されます。

なぜメディアはこの事務所に
ついて言及しないのか。
レプロ側がひた隠しにしたい
不都合な真実とは――。
マスコミ報道からは見えてこない
芸能界の闇にメスを入れる。」
と説明しています。

坂上忍さんは芸能生活が長すぎて、
その異常性が当たり前と思えるような状況、
ある意味でそれこそ洗脳されているといえるかもしれません。

芸能とは本来神様と縁深きものです。
その芸能界に魔が救うのは宗教団体としては許せないということです。



w5wylmrr at 19:37|Permalink

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