2015年01月12日

昨年の『忍耐の法講義』では文科省の大臣は大丈夫といっていた!

2014年1月12日は
幸福の科学の大川隆法総裁による
『忍耐の法講義』があった。

そこでは冗談も飛び出し明るい景気のいい話だった。

特に幸福の科学大学の開学の認可を控えていたことから
文科省の大臣に対する話も出ていた。

 そのときの話では、
文科省の下村大臣は幸福の科学の信者とか
信者だったか親派かそんな感じのコメントがあった。

そんな感じなので「大丈夫です!」
という太鼓判が押されていた。

それは大学の認可のことだったか、
歴史教育の修正についてだったか忘れましたが。

ところが蓋を明けてみると
幸福の科学大学は不認可。

しかもこの先5年間の申請も認めないというオマケ付き。

何故こうもエル・カンターレの読みはいつも外れるのか・・・。
不思議。

2015年は『智慧の法』。
今年も全国の新成人に対して献本が行われる。

献本してくれる人には申し訳ないけど
大半はアマゾンやアフオクに出品される。

個人的には安く手に入るようになるからありがたいけど。









 

w5wylmrr at 09:35|Permalink大川隆法 | 幸福の科学

2014年12月07日

自殺はほんとにダメかもしれないけど、生きるより苦しいのかどうかわからない

「死にたい」
「自殺する」
という知人がいたら止める。

「自殺すると今以上に苦しい世界が待ってる」
「死んでも楽にはならない」
と説明する。 

でも、自分が死にたいと思うときはどうか?

生きているのが苦しい。
死ねばもっと苦しい世界が待っている。

でも、死ねば苦しくても死ぬ心配はない
生きていると、食べないと死ぬからますます辛い。
ここが大きく違う。

だったら、自殺してもいいかと思うことが多くなってきた。

それに、
生まれ変わりたいとも思わない。
できれば私の魂ごと消滅させてほしいぐらい。
無意識界で永遠に意識がない状態になってもいい。 


幸福の科学で真理を学んでいてもこの程度。 

でも、ここまで追い詰められいても
いまのところまだ自殺していない。

その理由は何だろう。


少なくとも信仰がなかったら
もっと簡単に自殺できた可能性はある。

でもまだ生きているのは信仰のおかげだけではない。


理由は家族がいるからなのかもしれない。

ところが、

家族を養う責任の重さに耐えられなくて死にたくなる。
でも、家族がくれる幸福があるから生きている。 

家族ってなんて因果な存在なのだろう。



 

w5wylmrr at 11:17|Permalink幸福の科学 | 雑談

2014年12月01日

「阿蘇山噴火リーディング―『地球の運命』の神との対話―」のワンパターン

幸福の科学の大川隆法総裁から緊急霊言。

「阿蘇山噴火リーディング―『地球の運命』の神との対話―」 

コピーを見る限りかなり過激な内容のようです。

かつてなかった霊言、これは“最後の切り札”?

「この国はもう駄目だ。いらない。国民もいらない」

天空神、宇宙神、地球神――三体のご存在のお考えとは?


しかし、よくよく考えてみるとこれはいつものパターンなんです。

幸福の科学の大きな目標が達成されないと、
霊言で怖いことをいう。

このところは、選挙があると
天照大神が担当していました。 

しかし、何も起きません。

東日本大震災とか、
長野の地震とかありますけど
あれで怒りとは国民はまったく思っていませんから。


今回は幸福の科学大学の不認可。

信者が同様 → 霊言で天罰発言 → でも大したことは起きない。

いつのパターンです。


それに先日の内村鑑三の霊言では毎度のように
弟子の不甲斐なさを指摘されていました。

選挙の時の勝海舟とか吉田松陰の霊言のパターンです。 

今回の霊言では
幸福の科学の力が、〇〇倍になれば可能! 」
と書かれています。

しかし、幸福の科学が数年やそこらで
これ以上飛躍的に大きくなることはない。

今回の霊言での何かが10年以上先の話なら
もう因果関係をみんな忘れてしまってるし・・・。


私は一貫して言い続けています。

神が怒っているなら万人が納得する方法で示すべきと。

それをやらないなら、
虚仮威しの舌先三寸のハッタリはやめて欲しい。


阿蘇山、富士山、磐梯山?
全部噴火させるべし。

関東、関西、大地震起こすべし。

そこまでやっても気づくかどうかわからんよ。
いまの日本人は!








w5wylmrr at 02:00|Permalink幸福の科学 | 霊言

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